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稲美町の子育て支援~近居・同居の住宅支援制度~

稲美町では定住人口増加を図るとともに、親子間の子育てや介護などの支え合いを後押しするために、町内出身者などの子世帯が親元に住宅を取得するなどの補助(稲美町共通商品券18万円)を行っております。今春から中古住宅購入や、一定 …

ソーラーシェアリング型市民農園利用者募集

「新しい農業」の形、農地に支柱を立てて上部空間に太陽光発電設備を設置し、農業と発電事業を同時に行う「ソーラーシェアリング」型市民農園”西川農園”を稲美町初で実施します。その地でさつまいも、えだまめを栽培します。畑作業、環 …

ほっこりする話1

最近、90歳の方の公正証書遺言の立会で夫が妻に住居を残すほか明記した文面を遺した。もしも、遺産分割した際、残された妻が住むところがなくなったら困るからだそうだ。私としては、先に亡くなったもの勝ち、ボケたもの勝ちと心が狭い …

「争族」回避のカギはズバリ・・・

どの家族にもある話で、兄弟姉妹のうち1人が親の介護を担っている場合、遺産は多くもらえるか?温情はそうであっても民法ではなかなか認められません。 そのようなことで兄弟不信とならないよう、実家の相続と、介護の問題を併せて親子 …

農業とエネルギーの共存・・・ソーラーシェアリングのすすめ

高齢化で農業者の不足と耕作放棄地の有効活用に、田畑に太陽光パネルを設置し農作物を育てながら発電する「ソーラーシェアリング」が農業者の救いになるかもしれない。 2013年3月から農林水産省が「ソーラーシェアリング」を認め、 …

お葬式事情

テレビでドライブスルーでお葬式を参拝する新しいスタイルを見かけました。高齢化とバリアフリー化で体が不自由な方や車イスなどで参拝するのが難しい方へと開発されたようです。普及するかどうかわかりませんが・・・ 葬儀の費用は平均 …

備えあれば憂いなし・・・

先日、「エンディングノート」の講演を行いました。「もしも・・・」とはいつ、誰にでも起こり得ることです。遺言(公正証書)について、最近、最後に「付言/ふげん」をつけ加えられるようになりました。「兄弟仲良く」とか、一言、故人 …

農業の将来(1)

田畑を持っている方は、高齢でいつまで農業が続けられるか?米を作っても安価で、でも田畑を遊ばすわけにはいかない。農機具の買替えの金額が高い、など農業者はさまざまな悩みがを抱えていると思います。本当に農業の将来は・・・地域の …

マイナンバー時代到来!

昨年12月にマイナンバーが各自に発行されました。28年度より健康保険、雇用保険、年金、税務に関する書類などに記載しますが、平成30年には新規の銀行口座を、平成33年には既存も含め、すべて銀行口座にマイナンバーの告知を求め …

自筆遺言書式が利用しやすくなるかも?

生前に自分一人で作成できる「自筆証書遺言」の書式について、民法が定める書式があまりにも厳格すぎるとの指摘があり、緩和を求める声が出ており、法務省は2016年度内にも見直し策を取りまとめたい考えがあるそうです。生前に身の回 …

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